「俺のチ〇ポどう? デカいでしょ」立ったまま、両手で抱えた尻に激しく腰を打ちつける俺。肉がぶつかり合う音が、パンパンと夜の露天風呂に響き渡る。女は白い肌を紅潮させ、突き上げられるたびに身をよじる…二人とも汗だくだ。「ダメ…これ以上は…私、アナタの彼女の親友なんだよ…」――彼女と二人きりの旅行…のはずが、急遽、彼女が友達を連れてきて、俺は女子二人と温泉旅館に泊まることに。友達は綺麗な子だけど、彼女が一緒にいて間違いなんて起こすわけない…最初はそう思っていた。だけどその晩、ムラムラしていた俺は、彼女に夜●いを仕掛けるつもりが、間違って彼女の友達の布団に潜り込んじゃって…。※本作品には『カノジョの親友と浮気しちゃいました〜「温泉で汗流しませんか?」と誘われ…極太棒で突きまくって逆に汗だくになった件〜(7)〜(13)』の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。
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